gch-6『焼締 志野焼 抹茶茶碗』陶芸家 荒川明作 木箱付き こだわりのギフト、還暦祝いなどの贈り物に最適

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  • 薪窯の炎によりやさしい淡い肌色に変化した焼締茶碗
  • 見込みが(茶碗の底の部分)たっぷり。 茶筅がとても使いやすい
  • 私も灯油窯、ガス窯で還元焼成で今までやってまいりましたが ここ2~3年薪窯で焼成するようになりました。 最近は特に生鬼板を下掛し、素焼き後、志野釉の薄い釉、 濃い釉を掛分け又わざと土肌を残し、そこが薪窯で焼成する事により 火色(茶色)が出る事を意識的にやる事にして鼠色、白、火色の 入り混じった志野を焼き締め志野と名付けました。
  • 志野焼は、窯から出した時、窯と作品の温度差により、釉薬にヒビが入ります。 (陶芸用語で貫入といいます。) 貫入に抹茶が浸みこみ少しずつ変化していきます。(景色が変わる) 焼物の場合は焼き上がった時が1番悪い状態で使って使い込んでどのように変化をするか楽しみながら景色のよい焼物を造り上げて極上の作品にして下さい。 (陶芸用語で景色を楽しむと言います)
  • サイズ 直径12cm×11cm×高さ8cm


荒川 明 (あらかわ あきら):   1950年 浜松生まれ: 国士舘大学工学部建築学科卒 : 1997年 日清めん鉢入選: 1997年 陶芸ビエンナーレ入選: 1998年 日清めん鉢入選(2年連続): 1999年 第52回創造展文部大臣奨励賞受賞: 2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演: 2001年 私の陶芸 ブティック社NO1~8監修、寸評:  2002年 陶芸作家養成、陶芸教室指導者養成研修所、: 奥山芸術の里開設: 2006年萩国民文化祭審査委員長賞: 個展: 東急百貨店・松菱百貨店 その他: 創造美術会々員、陶芸部相談役 :




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